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HiveWire 3Dで買い物をしてみよう。

 

DazやRenderosity と違って目についたのが、下記のバンドル(?)製品。

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バンドルではなくてまとめ買い扱いっぽい。

 

チェックを外すと、その分のアイテムの値段が引かれる。(当たり前)

130718_D2416130718_D2417

↑全部チェックがついていると、半額に割引されてる。一つチェックを外すと、割引率が44パーセントになった。↑

大量に買うなら、まとめ買いがお得。

 

 

のように、商品がたくさん集まっているアイコンの商品は、『スタック製品』として、割引されている。

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レンダロにも、シリーズアイテムをカートに入れる、という機能がある。

是非、Dazにも導入してほしい。シリーズとか、色がえとか、探すの大変なんだよ。

 

色がえが一覧で出てきたら超便利なのに。

色がえからは元アイテムにリンクしてても、元アイテムから色がえにはリンクされてない。多分。


ほとんどDazで買ったものなので、無いのを探したらこれを見付けた。

130718_D2418

これ、Dazで売ってなかったかなぁ。

似たようなアイテムを見た覚えはある。

でも、檻はついてなかったかな。

 

 

判る範囲だけ補足してみた。

130718_D2418 - コピー

スクリーンショットは、永遠にぐるぐるまわるので注意(笑)

 

Dazで買い逃したコンドルを買ってみる。

130718_D2421

 

 

130718_D2447

 

130718_D2448

ジャンルが無記名ってどういうことなの。ジャンルわけしないの?

発売日が、Dazでの発売日なのかなこれ。

このサイトでの発売日は必要ないの?

 

 

130718_D2421

↑の赤枠をクリックすると、↓に飛ぶ。

130718_D2422

『スタック製品 Product Stack』という扱いらしい。

 

三つとも買うと三割引。

130718_D2423

 

一つ外すと、15%割引。

130718_D2424

 

一個だと、元値。

130718_D2425

 

とりあえず、Dazで買い逃したコンドルを買ってみる。

130718_D2428

↑右上の『カート』をクリック。

 

カート画面。

右上にリワードポイント。

130718_D2429

レートがいくらなのかと思ってた。

1ドル100ポイントらしい。

レートが、目的によって動くのかどうかは不明。

 

うっかり、なんだよ、100ポイントで一ドル……と思ったけど

一ドル100円と思えば、一ポイント一円なのね。

円高になれば、ポイントレートもあがる。

 

130718_D2430

298ポイントがどうだと言うのか。

とりあえず『ユズ マキシマム(ポイントを最大使用)』をクリック。

 

ああ、298ポイントしか使えないってことか。

130718_D2431

↑ポイント分の、2ドル98セント割引された金額が提示される。

 

ポイントだけで買い物はできないのね。

ポイントは製品金額の三割まで充当できる、ってわけね。

 

まぁそりゃ、開始の1500ポイントで買いあさって、また新アカウント作られたらたまったもんじゃないもんね。

この制度だと、同じクレジットカードで複数アカウントは作れないのかな?

(作れたらいくらでも1500ポイント取得できてしまうから)

やる気無いから確認しないけど。

 

とりあえず、買ってみる。

130718_D2432

 

チェックアウト画面。

130718_D2433

コンティニュ。

 

クレジットカードをチェックすると、

130718_D2434

 

クレジットカード情報画面が開く。

130718_D2435

なんと、クレジットカード名が選択じゃなく手書き!

こんなん始めてみたわ。

 

ここ大事なんだから、選択制にしようよ。

 

HiveWire 3D上層部がマイナーなカード使ってて、

選択だとそれを全部書かなきゃいけないからこうしたんじゃないか(邪推)

 

進んだら、EULが表示される。

130718_D2437

 

Google先生は
the Content does not contain any material that, as a condition of use, requires additional license restrictions such as requiring the publication of source code or Content that limits commercial exploitation of Incorporated Content

コンテンツの使用条件として、そのようなアドビコンテンツの商業的利用を制限し、ソースコードやコンテンツの公開を必要とするなどの追加ライセンスの制限を必要とし、どのような材料が含まれていません
と訳してくださった。
どこに『アドビ』て入ってる?

 

30日以内なら返品可。(当然データは使ってはいけません。ハードディスクなどからも削除してください)

 

 

『commercial』が5カ所ほどあったけど、サイトのアイテム全体に対してrendering画像を商用利用していいのかどうか、私の英語力ではぱらっと見た感じ、わかんなかった。

ただ、このコンドルはDazで売っていたものなので、Dazの規約にそっている(レンダリングを商用利用していい)と思って買う。

駄目だったら削除する。

 

とりあえず買った。

130718_D2438

ダウンロードは↑赤枠から。

 

メールも来てる。

130718_D2439

 

そして、リワードポイント変更のメールも来る。

 

買い物で、298ポイント無くなったよ。

130718_D2441

 

買い物で100ポイント稼いだよ。

130718_D2440

 

買い物したら、三通メールが来るんだね。

 


HiveWire 3Dでの商品のダウンロード方法。

HiveWire 3Dのマイアカウントの『ダウンロードリンク』から、Daz StudioかPoserか、好きな方をダウンロードする。

130718_D2442

↑のリンクをクリックすると、ダウンロードされる。

 

私はDaz Studioの方をダウンロードした。

zipファイルだ。まだ楽でいい。

130718_D2443

 

ファイルを右クリックして、『すべて展開』を選択。

130718_D2444

 

↓解凍されたフォルダができているので、それをクリック。

130718_D2445

 

↓『runtime』をマイライブラリにコピー(コントロールキーを押しながらドロップ)

130718_D2446

 

↓runtimeフォルダをマイライブラリにドロップ。

130718_D2449

これでインストール完了。

 

ちょっと、ライセンスと、アイテム管理を考えなきゃいけないので

まだ私はインストールしないけど。

 

 

このハゲタカアイテムのリードミーには『commercial』『personal』の単語が無いので

使用ライセンスについては書いてない模様。

他にテキストは同梱されてない。

ってことは、サイト全体に対して同じライセンスがついている筈。

 

レンダロは、商品によって違うので、全商品にライセンス書類がついている。

(↑レンダロのこれが邪魔臭くて、まだ買い物したことがない)

 


HiveWire 3Dでの買い物のしかた。~ダウンロード、インストール方法、でした。

 

来月9日にHiveWire 3D特性フィギアを無料公開するらしい。

そこから、Daz StudioとPoser、どっちに偏るのか見ていこう。

PoserアイテムもDaz Studioは使えるから問題ないけどね。

 

 

HiveWire 3D

 

【HiveWire 3D】アカウント作成方法。1500ポイント無料ゲット! | Create3D

 

 

Enjoy!&Thank you♪

2013_07_18(木) am07:20

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  1. こんにちは。いつも参考になります。

    Lisa’s Botanicals、ここにあったんですね~。内紛??とか?で移動したんですかね~。w(^^
    こちらも随分Lisaのお花は昔買いました。

    • あたたんさんいらっしゃいませ~♪

      そうなんですよ。
      こちらに移籍するためにDazから引き上げたらしいです。
      あれだけ精巧なお花は、持ってるだけでも楽しくなりますよね♪

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