【Daz Studio4.10】日本古典の刀剣セット作成 日本刀 【32】サブでビジョンのリミットをあげた。

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Daz Studio4.9でセッティングする。

  • メッシュはAutodesk Maya 2014。
  • PhotoshopCS6でtexture作る。

  武器5点を一気に仕上げるので、一つのシリーズ記事にまとめます。  

 

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サブでビジョンのリミットをあげた。

ちょっと凹凸がテクスチャに追いついていないので、
サブでビジョンのリミットをあげた。


6→7にした。
これでとんでもなくレンダリングが増える。
でも、8196のテクスチャのレンダリングテストだから、そこはしかたない。
 
【この記事を書いた日 2018/09/05  6:45 】
雨戸開けようかと思ったけど、まだ七時前だったw
昨日の台風で数年ぶりに閉めたんだ。
 
ディスプレイメントの凹凸が寂しい。

↓これぐらいぐりっと出てほしい。

【D|S】日本刀、歌仙兼定を作る。161【鞘のIrayを正す】 | Create3D-3dCG制作作業日記 ↑この記事で↓ディスプレイメント1で↑これだけ凹凸が出てるのに、

なんでディスプレイメント2でこうなん?

ああそうか、
前のは、3だからかな?
 
3ってメッシュに依存せず、ディスプレイメントで盛り上がるんだよね。

DAZのレンダリング中の挙動が変わってる?

レンダリングウインドウは全部閉じてるのに
↓レンダリングウインドウがタスクバーに残ってる。

しかもアイコンが消えてる。
今は、スクショとるために、エクスプローラにしてるから
アイコン全部消えたけど
一番下のウインドウだけDAZアイコンついてた。
 
DAZがレンダリングしてると
DAZを前面にしてるとスクショ撮れない。
 
WinShotだけかな?
エバノートも無理だった。
 

  • 次やること
    • ログを見てレンダリングを↓ここにメモ。
    • レンダリングしてないときに、DAZのウインドウがタスクバーでどうなってるのかメモ。

レンダリングの時に他の作業してるから
やること忘れるw
 
タスクバーのアイコンが消えるのは
DAZのレンダリングウインドウが『真っ白』の間だけみたい。
 
↓レンダリングが開始されたら(まだ何も写ってないけど)アイコンがついた。


そして、ここまでまだ何もレンダリングされていないのに↑13分かかってるw
ディスプレイメントが悪いから↓あげてみたら

↓とんでもないことになってるw

まえ、こんなところいじった覚えないんだけどな……
 
前も、『作業記録』自体はつけてたんだけど
『逐一』というのが足りなくて
何をどうしてそうなったのかが
ブログ読んでも書いてなかった……
 
動画で撮影して
音声も一緒に録音してれば絶対モレはないんだけど
そこからスクショ撮ってブログに上げるのに
すごいとられるから、現時点では却下。
 
だからとにかく、

  • 変更する前にスクショ。
  • 変更したらスクショ。

 
これを徹底するしかない。
ログって、『残しすぎ』ても大変なんだよ。
 
『全部見返す』つもりがあればいいけど
『何があとで必要か』なんてわからないから。
 
ずっと録画してたら、そのファイルどこにおくんだよ、って話になる。

  • ユーチューブに個人的アップロード
  • エバノートにアップロード

どれをとっても『ネット回線』を使うと
ジェイコムから『使用料超過』で叱られるw
 
叱られないレベルでちょっとずつしろ
って、それはもう
通常作業を圧迫するんだよ。
 
さっきのレンダリング、ストップさせたんだけど
でかいレンダリングはストップ作業もかかるから
まだDAZが動かない……
おなかすいたな……

 
 
 

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    エンジョイ! & サンキュー♪ 天川和香

   ↑これ、Maya買ったらなるべく早い内に読む方がいい。 モデリングのスタートダッシュが早くなる。  

モデリング講師の方が書かれているので、

  • 『天才』が書いた本で、『ここはぐーっとディティールを書き込む』とか
    • 『だから、そこをどう書き込むんだよ!!』みたいな
  • 『そこ、飛ばしたけど、そこが知りたいねん!』みたいな

そういう、曖昧模糊とした所がない。

 

  • 『なぜできない』のか?
    • 『どうやったらできる』のか?
  • 初心者がどこでつまずくのか?
    • それをどうやって解決するのか?
  • プロでも、独学でしていたら気付かずに苦労しているのはココ。
    • こうしたら、初心者でも、プロ波のツールにできる!

それが、具体的に書かれているので、すぐに初心者脱出できます。

 

基本はマヤを使っていますが、

モデリングの基本はブレンダーでも流用できる『考え方』です。

 

私が初期に買ったのは下記の6冊。

Maya スタジオプロジェクト Dynamics - Mayaで作成するリアルな大地、風、火、水のエフェクト田島光二作品集 & ZBrushテクニック (KOUJI TAJIMA ARTWORKS & ZBrush Technique)[digital]TEXTURING & PAINTINGMaya実践ハードサーフェスモデリング:プロップと背景から学ぶワークフロー (CG Pro Insights)Maya 3D スーパーテクニックAutodesk Mayaキャラクターモデリング造形力矯正バイブル -へたくそスパイラルからの脱出! ! - 

 


[digital]TEXTURING & PAINTING

テクスチャを自分で作るなら、

これも読んだ方がいい。

映画のテクスチャとか作っている人の本。

はっきり言うと、精神論なんだけど、

『リアルなテクスチャを作るなら、ここまでやるんだ?』という

『プロの最高峰』が見える。

 

別に自分が最高峰にならなくても、最高峰を知っておくことは重要。

この人も天才だから、私には意味不明のところがあったけど

それ以外の『理屈』ははっきり書かれている。

 

『理屈から入る』人には最適。

 

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